2日目は朝から1階の窓が付けられました。

10時過ぎの休憩時間に中に入ると、部屋から外の風景が!
実際に住んだ場合の窓の大きさや位置が確認できました。
その後は2階が作られていきました。

資材はある程度まとめてクレーンで運ばれますが、
住宅設備は大きさがあるので単独で運ばれます。
トイレ、パントリー、クローゼット、ロスガードの順だったかと。
遠くからでも自分たちで必死に考えた住設は分かりますね。

資材はある程度まとめてクレーンで運ばれますが、
住宅設備は大きさがあるので単独で運ばれます。
トイレ、パントリー、クローゼット、ロスガードの順だったかと。
遠くからでも自分たちで必死に考えた住設は分かりますね。
寝室と吹き抜けには3連窓があるのですが、
窓間は僅かな設計です。
まず、窓が3枚入るように大きく開口部を取り、
後から柱を2本入れて仕切ることで作られていました。
したがって窓間には断熱材は入っていません。

それから、これは依頼していないことでしたが、
窓の上にはカーテン用の下地が付いていました。
下地を入れた方がよかったかな?と思っていたので
嬉しい誤算でした。
吹抜け用の大きなFIX窓や小さな明り取り用のFIX窓の上にも付いていることから
軸組工法の標準仕様なのかもしれません。

軸組工法では初となるグラン・セゾンのオープンステア。
工事課の方は、軸組でオープンステアは見たことなかったので新鮮です、とのこと。
吹抜け用の大きなFIX窓や小さな明り取り用のFIX窓の上にも付いていることから
軸組工法の標準仕様なのかもしれません。

軸組工法では初となるグラン・セゾンのオープンステア。
工事課の方は、軸組でオープンステアは見たことなかったので新鮮です、とのこと。

グレイスカップボード、家電収納の裏です。
外壁に面していますが、装着のために広範囲に下地が入っています。
当日は幾度となく降雨があり、中断を余儀なくされたため、
5時を過ぎても作業をしていただけたようです。
















