我が家の後悔ポイントを3段階に分けて紹介します。
今回はレベル2です。
レベル1・・・まあ我慢できる
レベル2・・・いつかはリフォームしたい
レベル3・・・取り返しがつかない
いつかはリフォームしたいレベルですが、すでに一部実行しています。
①キッチン通路のダウンライト変更
我が家では
・キッチンの下がり天井を活かした3色切り替えの間接照明
・下がり天井のシンク上に2つの温白色の高演色ダウンライト
・グレイスキッチン標準の間接照明
と、すでに十分と思われる照明があったため、
キッチンとカップボードの間の通路には、とりあえず標準の電球色ダウンライト
を3つ付けておいたのです。
ところが、妻の使い方では通路のダウンライトを最も多用しており、
1年経った今、ここは充実させても良いかも、ということになりました。

食材を見るのだから、より自然光に近く見える高演色タイプが良い。
昼夜問わず使用するため、日中、夜、それぞれに合った色温度に切り替えられる機能も必要。
そうなると、我が家で既に実績があり光色が合いやすいという理由でダイコーを選択。
ただし、ダイコーは色温度切り替えができても、点灯時は電球色始まりがネック。
まあそこは我慢してもらおう、と商品を発注し取り付けてもらったところ、
どうやら最新型は前回点いていた時の色を記憶するよう仕様変更されたようです。

これは嬉しい誤算でした。
メーカーに確かめた訳ではありませんが、
カタログを見る限り型番の末尾に『G』が付くのが点灯色を記憶する最新型かと。
もちろん、妻は大満足です。
②2階トイレのほんのり点灯スイッチへの変更
またまた照明の話です。
2階トイレにはオーデリックのアクア ウォーターのペンダントライトとしています。


照射光が壁面に反射して作り出す模様が美しいのですが、
これが狭いトイレにしては光量が多く、夜間には眩しく感じていました。
換気扇連動のかってにスイッチは簡単に調光できないし、
どうしたものか、と思案していた時、かってにスイッチに時間を設定することで調光できるものがある
と知りました。
パナソニック ワイド21壁取付熱線センサ付自動 WTK12749W
です。

見た目は標準品とほぼ同一ですが、

ほんのり点灯継続時間などのスイッチや

ほんのり点灯明るさ調整ボタンがあります。
照明側が調光に対応していることが条件ではありますが、
設定時刻には明るさは抑えられますし、
通常時もじわっと点灯するようになり、
高級感が出るようになったと思います。
今回は新築時に電気工事をしてもらった業者さんに依頼しました。
工賃は、ダウンライトとスイッチ(いずれも部品代含まず)交換で13000円程度。
満足度を考えると高くないと感じました。
今回はレベル2です。
レベル1・・・まあ我慢できる
レベル2・・・いつかはリフォームしたい
レベル3・・・取り返しがつかない
いつかはリフォームしたいレベルですが、すでに一部実行しています。
①キッチン通路のダウンライト変更
我が家では
・キッチンの下がり天井を活かした3色切り替えの間接照明
・下がり天井のシンク上に2つの温白色の高演色ダウンライト
・グレイスキッチン標準の間接照明
と、すでに十分と思われる照明があったため、
キッチンとカップボードの間の通路には、とりあえず標準の電球色ダウンライト
を3つ付けておいたのです。
ところが、妻の使い方では通路のダウンライトを最も多用しており、
1年経った今、ここは充実させても良いかも、ということになりました。

食材を見るのだから、より自然光に近く見える高演色タイプが良い。
昼夜問わず使用するため、日中、夜、それぞれに合った色温度に切り替えられる機能も必要。
そうなると、我が家で既に実績があり光色が合いやすいという理由でダイコーを選択。
ただし、ダイコーは色温度切り替えができても、点灯時は電球色始まりがネック。
まあそこは我慢してもらおう、と商品を発注し取り付けてもらったところ、
どうやら最新型は前回点いていた時の色を記憶するよう仕様変更されたようです。

これは嬉しい誤算でした。
メーカーに確かめた訳ではありませんが、
カタログを見る限り型番の末尾に『G』が付くのが点灯色を記憶する最新型かと。
もちろん、妻は大満足です。
②2階トイレのほんのり点灯スイッチへの変更
またまた照明の話です。
2階トイレにはオーデリックのアクア ウォーターのペンダントライトとしています。


照射光が壁面に反射して作り出す模様が美しいのですが、
これが狭いトイレにしては光量が多く、夜間には眩しく感じていました。
換気扇連動のかってにスイッチは簡単に調光できないし、
どうしたものか、と思案していた時、かってにスイッチに時間を設定することで調光できるものがある
と知りました。
パナソニック ワイド21壁取付熱線センサ付自動 WTK12749W
です。

見た目は標準品とほぼ同一ですが、

ほんのり点灯継続時間などのスイッチや

ほんのり点灯明るさ調整ボタンがあります。
照明側が調光に対応していることが条件ではありますが、
設定時刻には明るさは抑えられますし、
通常時もじわっと点灯するようになり、
高級感が出るようになったと思います。
今回は新築時に電気工事をしてもらった業者さんに依頼しました。
工賃は、ダウンライトとスイッチ(いずれも部品代含まず)交換で13000円程度。
満足度を考えると高くないと感じました。




